特産品

ひらめ(アマゴ)

hirame_01.jpgアマゴのことをこの地方では「ひらめ」と呼んでいます。海のひらめと間違いやすいのですが、淡水魚で赤い斑点が美しく、清らかな渓流だけに棲むことから渓流の女王とも呼ばれています。味は淡泊で特に塩焼き,甘露煮などはたいへん美味です。

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■時期/通年

■販売所/奥津湖総合案内所「みずの郷奥津湖」・道の駅奥津温泉・夢広場・ひらめ館・富ひらめ養殖場

姫とうがらし

tougarashi_2_cc.jpg 地元生産組合が丁寧に育てた真っ赤な唐辛子は、とにかく風味が良く、石引で作られた一味唐辛子は独特の辛さの中にもほのかな甘さを感じられる、絶品の唐辛子です。また、藁ない唐辛子は視覚的に見ても楽しめ、消臭効果もあります。玄関につるしておけば魔よけにもなります。

 この姫とうがらしを使用した醤油や味噌、特にドレッシングは大変人気があります。

 

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■販売所/大釣温泉・みずの郷奥津湖・道の駅奥津温泉・夢広場ほか

 

トマト

c2-IMG_5329-c.jpg鏡野町産のトマトは、お料理でもサラダでもそのまま食べても美味しい一品です。特に糖度が高く、驚くほど甘いフルーツトマトはおすすめです。また、トマトのうまみが濃縮された手作りのトマトケチャップは人気商品です。

 

 

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■販売所/夢広場・奥津湖総合案内所・道の駅奥津温泉

葉わさび

hawasabi_3c.jpg寒暖のある気候と透き通った綺麗な水が奥津産「葉わさび」の美味しさの秘密。辛すぎずマイルドな味わいで、サラダ感覚で気軽にお召し上がりいただけます。特に「葉わさび漬け」は人気で、「醤油漬け」と「粕漬け」があります。

 

 

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■販売所/奥津湖総合案内所「みずの郷奥津湖」・道の駅奥津温泉

原木しいたけ

P1000086-cc.JPG町内産原木しいたけは風味、食感が良く、その素朴な味わいは多くの人に好評です。

 

 

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■販売所/奥津湖総合案内所「みずの郷奥津湖」・道の駅奥津温泉・夢広場

原木なめこ

c-nameko_01c.jpg霜が降りる10月~12月上旬に採れる天然の味、原木なめこは田舎の素朴な逸品です。

 

 

 

 

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■販売所/齋の里・奥津湖総合案内所「みずの郷奥津湖」・道の駅奥津温泉・夢広場

はちみつ

b-DSC_0033c.jpg鏡野の美しい花とミツバチたちが届けてくれるハチミツはビタミンなどの栄養素が豊富で、全国的に親しまれる特産品のひとつです。

 

 

■販売所/奥津湖総合案内所「みずの郷奥津湖」・道の駅奥津温泉・夢広場

くまざさ茶・中谷茶

d-IMG_7458c.jpgくまざさ茶は上齋原地区を中心に健康向上のためのお茶として愛飲されてきました。また、鏡野地区の中谷では山の斜面を利用した茶の栽培が昔から盛んでした。その伝統を今に伝えているのが中谷茶で、高い香りと深い味わいが人気の秘密です。

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■販売所/奥津湖総合案内所「みずの郷奥津湖」・道の駅奥津温泉・夢広場

アルストロメリア

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高低差がある奥津地域の地理を生かした花として、今や岡山県下の出荷数はNO.1を誇るアルストロメリア。赤や黄、オレンジやピンクなど色とりどりで様々な場面を彩ってくれます。

 

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年間を通じて安定した出荷ができ、日持ちも良く約20日から1ヶ月は可憐な花を楽しめます。

 

 

 

販売所/奥津湖総合案内所「みずの郷奥津湖」・道の駅奥津温泉・夢広場

リンドウ

rindou_0011_cc.jpg奥津地域を代表する花として栽培され、奥津の景色にしっとりととけ込む青紫色のシックな花です。最近では、白や青、ピンク色などの明るい色も加わり、様々な場面を演出してくれます。

 

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販売所/奥津湖総合案内所「みずの郷奥津湖」・道の駅奥津温泉・夢広場