イベント

妖精の森ガラス美術館で開催されるイベントの紹介

加倉井さん収蔵作品制作

梅雨のじっとりと蒸し暑い季節がやってきました。。。。

今日から2日間、7月中旬からの展覧会で発表する収蔵作品制作に加倉井 秀昭さんが長野から来てくれています。

早速大作でした!午前中に制作したのはキツネの仲間「フェネック」。

本物もキツネのような毛色なので、ウランガラスで色味の系統を合わせてみたそうです。

首をバーナーであぶってなじませたら・・・、

 

 

しっぽをつけて完成です!!

釣り好きの加倉井さんは午後からウランガラスでブラックバスを制作するそうです。。。

出来上がった作品は7月11日からの展覧会「Glass Zoo ~ガラスの動物たち~」で展示します。お楽しみに!

 

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