緑の風とともに、きらめきの世界へ

美術館について
世界で初めてのウランガラス専門の美術館です。ここでは、19世紀のボヘミアガラスの名品から現代に至る世界のウランガラスを100点以上展示を常時鑑賞できます。
妖精の森ガラスについて
鏡野町の地域資源を使い当美術館の工房で作ったウランガラスが、闇の中で神秘的な蛍光に輝き、妖精を思わせることから、「妖精の森ガラス」と名づけました。
ガラス工房
ガラス工房では「妖精の森ガラス」をはじめ、様々なガラスを製作しています。また、「吹きガラス」「サンドブラスト」「リューター」のガラス体験も行えます。
アートショップ
美術館ガラス工房で作られた「妖精の森ガラス」のグラス、アクセサリーなどのオリジナルグッズを中心に、国内外のガラス作家の作品、妖精グッズなどを販売しています。
展示室
製作年代のはっきり分かっているウランガラスとしては世界最古のミルクピッチャーをはじめ、19世紀以降の世界のウランガラスが100点以上展示されています。